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ホーム > まちづくり > 上水道 > 水道事業 > 水道料金の計算

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更新日:2015年9月1日

水道料金の計算

このページは旧島田市区域、簡易水道区域を対象としています。

水道料金の計算

検針日から次の検針日までの使用水量、及び期間で基本料金と超過料金が計算されます。水道料金は、それぞれの敷地に設置されている水道メーターの口径の大きさにより金額が異なっています。

なお、島田市の下水道をご利用の方は上記のほかに下水道使用料が加算されます。

下水道料金の計算方法

料金表

各水道メーターの口径別の料金は、以下のとおりです。
水道料金は1期2ヶ月の基本料金と、使用した水量に応じてお支払いいただく従量料金の合計です。

  • 基本料金(1期当たり)

水道メーターの口径

基本料金(税込)

13ミリ

2,160円

20ミリ

2,160円

25ミリ

2,160円

30ミリ

2,592円

40ミリ

3,456円

50ミリ

4,320円

75ミリ

6,480円

100ミリ

8,640円

125ミリ

10,800円

150ミリ

12,960円

臨時給水の場合

各口径別の料金

浴場給水の場合

各口径別の料金

 

  • 従量料金(1立方メートル当たりの単価・税込)
水道メーターの口径 20立法メートルまで 20立方メートルを超える分
13ミリから25ミリまで

15.444

126.468

30ミリから150ミリまで

15.444

138.564円

臨時給水

15.444

25ミリまで 126.468
30ミリ以上 138.564

公衆浴場

15.444

46.44

水道料金→「基本料金」+「従量料金」

計算方法

メーター口径20ミリで1期(2か月)当たり50立方メートルを使用した場合

基本料金は、2,160円で、これに水の使用量20立法メートルまで
20立方メートル×15.444円、残りの30立方メートル×126.468円を加算して計算します。

計算式 2,160円+20×15.444円+30×126.468円=6,262円 となります。

経過措置

平成27年10月の料金改定は、平均で18%の値上げと大きく、尚且つ、用途別料金から口径別料金へと移行するため、3年間の経過措置(激変緩和措置)を設け、4年目に完全に新料金へと変えていきます。

メーター口径20ミリで1期(2か月)当たり50立方メートルを使用した場合
旧料金では5,246円でしたが、新料金では6,262円となります。経過措置期間中は、以下のとおりです。

  • 1年目(平成27年10月から平成28年9月まで)
    新料金-(新料金-旧料金)×3/46,262-(6,262-5,246)×3/4=5,500(円)
  • 2年目(平成28年10月から平成29年9月まで)
    新料金-(新料金-旧料金)×2/46,262-(6,262-5,246)×2/4=5,754(円)
  • 3年目(平成29年10月から平成30年9月まで)
    新料金-(新料金-旧料金)×1/46,262-(6,262-5,246)×1/4=6,008(円)
  • 4年目(平成30年10月からは、新料金6,262(円)

ご利用が2ヶ月未満の場合

口径が25ミリ以下の場合で、検針日までの期間が1ヶ月未満の方は、1か月の基本料金が半分になります。従量料金は、20立方メートルまで15.444円が10立方メートルまで15.444円となります。

お問い合わせ

都市基盤部水道課業務係

島田市稲荷1-8-1 稲荷浄水場

電話番号:0547-35-2107

ファックス:0547-37-8004