朝顔目あきの松・目あきの松句碑
(アサガオメアキノマツ・メアキノマツクヒ)
朝顔目あきの松は、浄瑠璃「生写朝顔日記」(しょううつしあさがおにっき)の中で盲目の旅芸人となった深雪(朝顔)が奇跡的に開眼し、初めて目に映った松。句碑は、作家・厳谷小波が松を見て詠んだ句「瓜音は松に聞けとや春の風」。
所 在 地 島田市河原一丁目
「朝顔の松公園」内
駐 車 場 ※博物館駐車場をご利用ください。大型バス5台、普通車30台
(いずれも無料)
交通アクセス JR島田駅から金谷駅行バス5分、「向島西」下車徒歩10分
