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更新日:2016年2月17日

見学者の声(平成27年度)

 見学に来ていただいた方から寄せられた感想などを紹介します。
(語尾等を一部変えているところや抜粋してあるところがあります。)

田代環境プラザでは、見学の際にエコライフチェックを配布し、ごみ減量に取り組んでいます。

エコライフチェック

---平成27年度---

川根本町立中央小学校4年生(平成28年1月29日見学)(平成28年2月17日掲載)

1.子どもたちの声

  • 一番すごいなと思ったのは、ゴミのクレーンです。たいりょうのゴミをすくっているのを見るのははじめてだったので、おどろいたし、うれしかったです。
  • 田代かんきょうプラザは、ごみしょ理を行なっているとは知っていましたが、燃えるごみをとかしていることまでは、知りませんでした。そこで出た熱を発電に使っているので、熱のエネルギーをさい利用しているんだなと思いました。わたしは、ようゆうろで出てきたガスを、燃焼室、ボイラー、げん温とう、集じん器、だっしょうそう置の4つのしせつできれいにし、クリーンガスにしてやっと外に出しているのを知り、田代かんきょうプラザでは、名前の通りかんきょうに気をつけているんだと思いました。わたしは、ごみをへらすために紙のむだ使いをしないようにしたいです。
  • しげんにはかぎりがあるときいたので、むだなゴミを出さないようにしたいです。
  • 田代環境プラザに見学に行き、さまざまな方法でごみをリサイクルしていることを知り、わたしは、ごみを捨てないで、新しく何かを作ってごみを少しでもへらしたいと思いました。
  • ごみを火でもやすかと思ったけれど、1,800度の熱でとかし、生活に使われるスラグやメタルにするので、すごいなと思いました。
  • 物を最後まで使ったり、買い物の時にはマイバックを持っていったりして、しげんを大切にしていきたいと思いました。
  • 心に残ったことは、地球のしげんはかぎられているということです。だから、紙をむだに使わないようにしたいです。

島田市立初倉小学校4年生(平成27年10月15日見学)(平成27年11月17日掲載)

1.子どもたちの声

  • 田代かんきょうプラザも、節約しているところがたくさなります。ようゆうろの1,800度の熱で発電したり、雨水でせん車に使ったりしています。ごみ問題は、かい決しにくいけど、一人でも多くごみをへらす努力をしなければ、未来はきたなくなります。町中ごみだらけになってしまうから、みんなでがんばるようにしたいです。3Rを守って、これからもごみをへらすとり組みをしたいです。
  • 島田市の家庭などから出た燃えるごみは、収集され、田代環境プラザで焼却(溶ゆう)処分されることが分かりました。もやされるごみは、マグマみたいにとけて、とうめいみたいになることを知りました。ごみは溶ゆうろでドロドロになって、水で冷やして、スラグやメタルになることを知りました。買い物では、さい生品をえらんで、むだなものは買わないようにしていきたいと思います。
  • メタルは、じしゃくにくっつくから、びっくりしました。
  • 田代環境プラザは、最大一日で溶融炉一台で74トン燃やすことができて、しかも、溶融炉が二台あるから148トン燃やすことができると聞いて、初めて知りました。
  • ごみをしょりするときに出る熱でじょうきを作って、そのじょうきではつでんして、きかいに使っているということが、いいなと思いました。でも、だからごみをいっぱい出していいということじゃないということがわかりました。だから、ごみをへらすとことが大切ということがとてもよく分かりました。これからも、ごみをへらすくふうを考えて、ごみをへらしていかないと思いました。
  • ごみを溶ゆう炉でとかして、水さいピットで冷やして、細かくくだいて、スラグやメタルにして、さいり用してすごいなと思いました。これからもエコなことをして、ちきゅうおんだんかにきをつけながら、ごみをへらしてがんばってみます。
  • ごみのへらしかたチェックをやっていて、すごく田代かんきょうプラザのことがふりかえられました。おうちの人と、田代かんきょうプラザのことを話しました。おうちの人が、くわしくなったといってくれました。
2.おうちの方の声
  • 見学に行って、「ゴミの量の多さに驚いた。」が、第一声でした。個々にゴミを減らす事を意識し、取り組んでいかなければいけないと・・・。親である私も子供の手本となるようにリサイクル出来るものはして、ゴミの減量に努めたいと改めて思いました。
  • ごみ処理には、沢山の手間がかかっている事が分かりました。3Rを念頭に、ごみの量を減らさないといけないと思いました。
  • いろいろな事が分かって良かったね。えらい!!おかしを買ったり、ごみを出すのをやめるなんて、すごい心意気だね。そうして下さい。
  • 物を買う時に、もう一度本当に必要な物かどうか考えて、ムダな物は買わない心がけをしようと思います。ごみの分別もこれからも続けていきたいです。
  • ごみも生かせば資源となります。一人ひとりが自分の為に、地球の為にと思って日頃から関心を持つ事が大切であると思いました。
  • 自分が出したゴミがどうなるのか、実際に見ることで物への意識が変わってきましたね。家庭でも、気をつけたいと思います。
  • 私たち大人が進んでリサイクルに取り組まなければならないと思いました。先日、おおるりへ行き勉強してきました。

島田市立金谷小学校4年生(平成27年10月5日見学)(平成27年12月22日掲載)

1.子どもたちの声

  • でっかいけい量機でしゅうしゅう車や一般者の車が来てはかるので、びっくりしました。
  • ゴミが安全にかたずいているのは、たくさんの機械と、いろいろな人たちが働いてきれいにしているからとわかりました。でも、工場ばっかりにたよっているのはだめで、自分たちもスリーアールをやらなければ、ゴミがたくさんふえて、しょりしきれなくなるということがわかりました。ゴミのへらし方チェック結果は、出きていることが多いとわかりました。
  • リサイクルは、大切だと思いました。だって、アジア・アフリカの人も活用される、リサイクルをほったらかすと、地球温だん化やゲリラ豪雨にえいきょうするからです。
  • 生ゴミやえだ、葉などをひりょうにして再利用しているのがすごいと思いました。また、工場から出るガスも有どくなものをとりのぞいたりしているので、環境にもいいと思いました。
  • 見学をして、わかったことがあります。給食の残ったものや木とかをひりょうにして、ふくろにつめて売っていることです。また、スラグはアスファルトや道路につかわれて、メタルは、ホイールローダーとかのおもりにつかわれていることです。そして、メタルはじしゃくにくっつき、ざらざらしていました。さわると手がちゃいろくなり、すぐにとれなくて、びっくりしました。曜日によってごみの量がちがい、月・火がいちばんおおいことがわかりました。いろいろなことがしれて、よかったです。ごみを減らさないとどうなるのかを、これからどんどん人におしえてあげて、ごみの量を減らしていきたいです。
  • ごみは多くて大変なのに、田代環境プラザの人たちは大変でも一生けん命がんばってごみをへらそうとしていたので、私も、自分たちが出来る、食事はしっかり残さず食べることや、こしょうした物はテープではったりし、ごみがへるように努力し、がんばりたいです。田代環境プラザを見学して、ごみの事がたくさんしれたので、ごみをへらして、気持ちよくくらせる町にしたいです。みんなで協力してへらしていけるといいと思うのでがんばります。
  • ごみをゴミクレーンでとるところが、ものすごくかっこよくてあこがれました。
  • 9月からごみのべんきょうをやってきました。ごみのつづきが不思議でこまっていました。そのけっかを知ることができて、うれしかったです。
  • うちに帰ってからゴミの事を話したら、その日のうちからゴミの事に気をつけてくれました。
  • 田代かんきょうプラザはさんは、自然を大切にしていて、わたしたちのしつもんにすべて答えてくれました。見学して、わたしはこれからごみを出さないようにしたいです。
  • みなさんの、地球への思いがすごいんだなと思いました。
  • 色々なことをおしえてくれて、ありがとうございました。こんなむずかしい仕事をしているなんて、知りませんでした。私は自分の心の中で、「ごみはかせ」になれた気がしました。これからも大変な仕事を、がんばってください!
  • ふくを、リサイクルしているのがいいと、思いました。
  • 私の想像とはまったくちがって、すごくでかい工場で、ビックリしました。
2.おうちの方の声
  • リサイクル出来るものは、なるべくリサイクルするようにしていますが、毎週出すゴミの量は、なかなか減りません。家族みんなで協力し、ゴミを減らすことができるように「4R」を、心掛けていきたいと思います。
  • 我が家では、だいたいエコ活動ができています。出来るだけゴミは減らし、リサイクルに心掛けています。子供達も協力していますが、何のためにこの様な活動をしているのか、なかなか話し合う事が無かった為、今回の見学ではしっかりと勉強できて良かったと思います。
  • 田代環境プラザへ行った事により、リサイクルの大切さを感じてくれれば、家でも説明しやすく、実行もしやすいので、助かります。
  • ゴミの減らし方のチェックをやってみて、まだまだ出来る事があるなと思いました。ゴミを減らして、地球温暖化を防止できるよう、親子で話しをする事が出来ました。
  • 見学した後、処理に使われている機械や、焼却されたゴミがどうなるかなどについて話してくれました。これまでは、ゴミについて話し合ったことが無く、集積所までゴミ出しを手伝ってくれることはありましたが、そのゴミがどうなるのかについては、あまり考えたことが無かったようなので、これを機に、家族でゴミの減量や分別、再利用について、日常の中で、意識していくようにしたいと思います。
  • お下がりにもらってくださる方も減ってきているので、古布類の回収は、とても助かっています。田代環境プラザへは、ゴミの搬入に行った事がありますが、思ったより利用しやすくて、良かったです。ゴミを減らす工夫を、子供達と話し合って考えていきたいと思います。

島田市立大津小学校4年生(平成27年9月17日見学)

1.子どもたちの声

  • 今回の見学で、ごみをへらそうという気持ちが強まりました。買い物には袋を持っていこうとか、文ぼう具は使いきろうという事も、あらためて必要と分かりました。勉強になった、見学でした。
  • 1年間で3万トンものもえるごみが出ていて、1日に1人で800グラムもでていると分かった時に、すごくびっくりしました。
  • スラグはサラサラしてて、メタルはすごい色でした。メタルは、じしゃくですぐくっついておもしろかったです。さいしょ、ゴミはもやすものかと思っていましたが、とかすといっていたのがおどろきでした。
  • とてつもないほどゴミがありました。これからもえんぴつがめちゃくちゃ短くなるまで使い、消しゴムもなくなるまで使い、ノートも最後まで使い、ご飯も残さず食べたいです。
  • ごみをふやしていくと、地球がゴミだらけになってしまうと思い、ゴミをへらしたいと思いました。いらない物は買わない。買い物にはマイバックを持っていくなどしたいです。
  • 家では、しんせきに服をわたしていたので、それが大事なことだとわかりました。物をむだにしないように、地球温だん化を防ごうと、田代かんきょうプラザに来て、じっかんしました。
  • 1年生から3年生までは、給食を残してしまったことがあるが、4年生になって、給食を残さず食べたいです。いくら、給食をのこしてひりょうになるからといっても、残すのはもったいないからです。
  • 田代環境プラザがたてられたのは、だいたい私たちが生まれたころと分かりました。
  • マグマのような物にすると聞いて、すごいと思いました。しかも、それがメタルやスラグになるのはすごいと思いました。他にも、生ごみを畑にまくひりょうにしたりしているのも、すごいと思いました。
  • 社会科見学と、「ゴミの減らし方チェック」をして、自分ができることはやっていきたいと思いました。
  • 生ゴミ、木などはひりょうとしてリサイクルされていました。田代かんきょうプラザでは、もえるゴミや生ゴミ、木もむだなくつかっていることがわかりました。
2.おうちの方の声
  • ゴミをへらす意識を持ち、生活していくことが重要だと感じます。また、様々な工夫があるということが分かりました。
  • 私達が毎日の生活の中で出しているゴミがどんな所でどのように処理されているかを、実際に目で見て詳しく知る事が出来て、興味深かったようです。色々な人の手によってゴミが処理されていくことを知って、家庭でも出来るだけゴミを少なくしたいと思いました。
  • 古布類や食用油の回収は知らなかったので、今後、活用していきたいです。捨てるのはもったいないと思っていたものがリサイクルされるのは、うれしくなります。
  • 家庭から出るゴミを減らすために何がリサイクル出来るゴミなのか、話し合いました。

1.ペットボトル:洗ってキャップとボトルは別にしてリサイクルする。

2.牛乳パック:洗ってリサイクルする。

3.魚などがのっていたトレイは、洗ってリサイクルする。

4.捨てる前に、リサイクル出来るか考えてみる。

  • みんなで捨てる前にリサイクル出来るか考えて、少しずつでもゴミを減らしていきたいと思います。
  • 食べ残しをなくしたり、無駄なものを買わないように小さい事から心がけていきたいと思いました。子供から話しを聞いて、ゴミ処理もすごく進化していると思いました。
  • 子供とごみの減らし方チェックをしてみて、出来ていないことがたくさんあると、反省しました。今回の事を頭に入れて、活用していきたいと思います。
  • 普段、ごみのことについて家で話し合う事はほとんどありませんでしたが、今回の、田代環境プラザの見学を通して、家族でゴミの事について話し合えたので、一人一人がそれぞれできる事を意識して、行動していきたいです。
  • ゴミはゴミ箱に捨てておしまい。ではなく、その先はどうなっていくのだろうか・・・ということを、考える機会となりました。地球のゴミ箱は無いから、物を増やさない、最後まで大切に使う、リサイクルも考える、ということを生活に取り入れて、そういう事が自然に身についている大人になって欲しいと思いました。

島田市立島田第三小学校4年生(平成27年7月3日見学)

1.子どもたちの声

  • ごみの減らし方チェック紙のとめ方が、ホッチキスの針ではありませんでした。ごみを減らすためとだと思いました。
  • 食事の時には好ききらいをしないで、残さず食べたいです。残すと、作っている人に失礼だし、ごみになって、しょりをする時などに二さん化炭そが出て、地球温だん化の原因になるからです。
  • 田代かんきょうプラザにいって、たくさんのことがわかりました。勉強をして、リサイクルをしたくなり、紙ぶくろをつけてリサイクルできる物を入れています。わたしは大人までつづくようにがんばりたいし、たくさんの人によびかけて、未来を明るい日本にしていきたいです。
  • みんながふつうにくらせるように、ごみをスラグやメタルにしたり、何ヶ月もかけてひりょうを作ったり、服は外国に送ったりしているから、ありがたいと思いました。
  • アイスの箱やおかしの箱などは、つぶして紙ぶくろに入れてダンボールといっしょに出したいと思います。
  • 服が、アジアやアフリカにおくられることが分かりました。物や食べ物を、大切にすることが分かりました。
  • 見学したあとに、家で1週間のゴミの量を調べてみました。たくさんのゴミが出ていたので、家でも学校でも使える物は使い、むだなゴミを出さないようにしたいです。
2.おうちの方の声
  • 日常の中でちょっとした事を工夫していく事が大切な事だと思いました。ゴミが出ないという事は無いですが、“生ゴミの水を切る”、“エコクッキング”など、出来そうな事から続けていこうと思いました。
  • ゴミがあふれてしまったら。日本が、地球がゴミだらけになってしまったら・・・。と、子どもと考える事が出来て良かったと思います。
  • 食べ物や、物を大切に・・・と伝えて、頭では理解していたと思いますが、実際に、ごみ処理場を見て、感じ、話し合う事で、理解が深まったと思います。「一人一人の心掛けが大切。」と、学べる良い体験が出来たと思いました。
  • ゴミの勉強をしてから、絵を描いた紙のゴミは、まとめて古紙回収に出すように集めています。家では、生ゴミ処理機を使って乾燥させています。とても軽くなります。
  • ごみの減らし方チェックをやってみると、リサイクルや環境に気をつけて日常生活を送らないといけないなと、改めて思いました。子供が田代環境プラザに見学へ行かせて頂き、いろんな事を話してくれ、家の中でのゴミを細かく分別してくれています。この様な小さな積み重ねが環境を守る事になるんだと、私も学びました。
  • 今まで、なにげなく出していたごみですが、自分でごみチェックをする事で、減らす努力をするなど、ごみに対する意識が変わってよかったです。
  • 我が家では、私の小さい頃から広告の裏はメモ用紙です。

島田市立川根小学校4年生(平成27年6月30日見学)

1.子どもたちの声

  • ごみクレーンであんなに一度につかめてすごかったです。野菜のくずなどでひりょうが作れるなんて、初めて知りました。
  • ひりょうにする機械があり、こまかくした木が山みたいになっていて、ふじ山みたいに見えました。
  • ごみが多いと地球温だんかにつながると聞いて、ごみをへらすことにがんばります。
  • 一番すごいなと思ったことは、ごみクレーンです。人の手でそうさしているなんて、びっくりしました。
  • これからは、直せる物は直して使いたいと思いました。
  • 島田市と川根本町で、もえるごみの量が約3万トンもあるなんて、知りませんでした。これからは、よぶんなごみを出さないようにしたいです。
  • ようゆうろの最高温度が1,800度と聞いて、びっくりしました。
  • ごみクレーンを実際に見ると、とても大きく、はく力があり、おどろきました。

島田市立島田第一小学校4年生(平成27年6月29日見学)

1.子どもたちの声

  • 見学して分かった事は、ごみを出すとかんきょうがわるくなって、すみづらくなることです。
  • 知りたかったメタルとスラグのことを、教えてくれてありがとうございました。
  • 家の人のリサイクルの話しをし、ごみをへらしたいと思った。こわれたおもちゃは、しゅうりしなきゃと思った。
  • ごみをとかしてできたスラグやメタルを使ったり、熱で発電をしたり、リサイクルしせつで、きゅう食の生ごみや木のえだなどを、ひりょうにしたり、すごいと思いました。
  • ゴミのへらし方チェック結果が、全部丸でよかった。家の方も全部丸だった。
  • きゅう食や家で出たごはんをしっかり食べて、ごみをふやさないようにしたいです。木くずが、わらびもちのにおいがして、いいにおいでした。
  • “チラシのうらをメモ用紙にする”は、できていなかったから、今度からは、できるようにしたいです。
  • ごみをドロドロにするとは思わなかったから、すごいと思いました。
  • ごみをへらすと未来がきれいになると聞いて、すごく大切で、それに協力したいと思った。ごみピットにあるごみを何回も落としてかきまぜているのと、ごみ収集車から出されるごみを見て、わたしは、「ごみのたき」みたいだなと思った。
  • スラグとメタル、とてもキラキラしていました。
2.おうちの方の声
  • 子どもの話しを聞いていたら、まだ1度も田代環境プラザに行った事がないので、是非見てみたいと思いました。家庭でもなるべくゴミが出ないように工夫しているつもりですが、ゴミ収集日にゴミの量を見ると、つい反省してしまうほど、ゴミが多いなと思います。これからもなるべくゴミを減らすよう工夫していこうと思います。
  • 缶やペットボトル、白トレイや牛乳パックはリサイクルとして回収しているのを知っていましたが、古布類や油を島田市が回収しているのは、知りませんでした。これからは、活用していきたいと思います。
  • 一昔前に比べ、ペットボトル、トレイ等のリサイクルやマイバックの持参は、定着したと思います。
  • 私も以前、田代環境プラザに見学に行った事があります。ごみについて、考えるきっかけになりました。
  • なかなか知る事がなかった環境プラザの事を、子供からいろいろと聞く事が出来ました。古布類などもリサイクルして、また違う方たち有効利用していただけると聞いて、ぜひ利用させていただきたいと思います。
  • ごみの日の朝、家中のごみを集め、集まったごみをまとめて収集場所まで運ぶ手伝いをさせています。今日は少ないぞ、多いぞと実感し、減らすよう意識が高まるといいと思って、このお手伝いを任せています。
  • 「もったいない。」の心で、物を大切にしてもらいたいです。小さい頃には、物の立場になって考えるように言っていたので、一つ一つを大切にする子になったと思います。
  • 普段からゴミを減らそうという意識はもっているつもりでしたが、チェックリストを子供から質問されると、出来てないことや、完璧でない事も多く、親としてもいい機会となりました。今後は、親子でゴミやリサイクルについて関心を深めていきたいと思います。
  • 地球温暖化は、世界的に大きな問題であり、我々の生活にもとても影響してくるものです。親子で話が出来て、良かったです。

島田市立六合小学校4年生(平成27年6月24日見学)

1.子どもたちの声

  • ごみのことが、よくわかりました。ごみを少なくするようにします。
  • 田代環境プラザが、とてもすばらしいところだとわかりました。ゴミの出し方に気をつけたいです。
  • ゴミクレーンやゴミピットで、たくさんのゴミが処理できることがわかりました。少しでもゴミをへらす工夫を考えていきます。
  • 田代環境プラザ、すごいです。
  • メタルは、じしゃくにくっつくと知りました。
  • わたしは、ごみのことにきょうみをもちました。
  • ようゆうろが1,800度もあることに、びっくりしました。
  • いつも町のゴミをきれいにしてくれて、ありがとうございます。

お問い合わせ

地域生活部環境課施設係

島田市伊太7番地の1 田代環境プラザ

電話番号:0547-34-1122

ファックス:0547-34-5501