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更新日:2017年11月10日

見学者の声(平成29年度)

見学に来ていただいた方から寄せられた感想などを紹介します。
(語尾等を一部変えているところや抜粋してあるところがあります。)

田代環境プラザでは、見学の際にエコライフチェックを配布し、ごみ減量に取り組んでいます。
エコライフチェック

平成29年度

島田市立川根小学校【平成29年6月28日見学】(平成29年7月13日掲載)

1.子どもたちの声

  • ごみは燃やすと思っていましたが、1800℃の溶融炉の中で溶かされていておどろきました。
  • 生ごみがたいひになるのはびっくりしました。
  • 雨水を利用して、収集車を洗車していて、びっくりしました。
  • ごみを減らすには、日ごろから、モノを大切にすることだと分かりました。
  • 食べ物をそまつにしないで、残さず食べたいです。
  • ごみを減らす活動をしたいので、まず食べ残しゼロをめざします。
  • ごみクレーンは、昼間は人がそうじゅうして、休みや夜は自動で動くことにおどろきました。

島田市立島田第二小学校【平成29年6月29日見学】(平成29年8月14日掲載)

1.子どもたちの声

  • 田代かんきょうプラザではたらいている人が、100人くらいいると思っていたけど、46人と聞いてびっくりしました。
  • ごみを少なくするために、給食を残さないようにに食べたり、まだ使えるものを大切に使いたいです。
  • ごみを減らすために、これからはマイバックを持つようにしたいです。
  • 一年間で3万トンのごみが持ちこまれると聞いて、未来が心ぱいです。
  • メタルがじしゃくにくっついて楽しかったです。
  • ごみを少しでも減らすことが未来のために大切だと分かりました。
  • ごみを燃やすのではなく、溶かすと聞いてびっくりしました。
  • 「スラグ」と「メタル」から作られたものが、身のまわりにたくさんあることが分かりました。
  • 私と家族は、必要のないほうそうはことわることが出来ています。
  • ごみが、「スラグ」と「メタル」になり資源としてつかわれていることが分かりました。
  • 私たちのくらしの中で少しでもごみをふやさないように計画的に生活していきたいと思います。
  • ごみをつかんだクレーンは高いところから落として、ごみを小さくする作業が大切だと分かりました。

2.おうちの方の声

  • 集めたごみを処理している施設だと思っていたので、木の枝や生ごみから肥料を作っていると聞いて驚きました。
  • リサイクルや資源を大切にする気持ちを意識しながら、ごみを減らす生活を見直す機会になりました。
  • 他の地域での生活経験があるので、島田市のごみ処理施設は大変進んでいると実感しています。

島田市立六合東小学校【平成29年6月30日見学】(平成29年8月21日掲載)

1.子どもたちの声

  • 服などは、今まではごみとして使われていたけれど、今はアジアなどに送って、アジアの人もうれしいし、ごみの量を少なくすることもできて、とてもいいアイデアだなと思いました。
  • 見学をとおして自分たちでも、ごみをへらすことができるということ学んだ。
  • 地球温だん化を防ぐために、食べ物は残さない、使わないものは買わないなど気をつけたいです。
  • 自分たちでごみをへらさなくてはならないということが分かりました。
  • 地球温だん化を防ぐために、物を大切にすることをかんばりたいです。
  • ごみをふやさないようにするために、マイバックをもつ、むだなものは買わないなど、自分でできることをやっていきたい。
  • ごみがガス化溶ゆうしせつでメタルとスラグになって生まれ変わることにおどろきました。
  • ペットボトルは服にかわり、新聞紙はダンボールなどにかわり、リサイクルすれば何度も使えることが分かりました。
  • リサイクルしせつの発こうヤードの土をさわったらすごく温かかったです。
  • プラットホームでは、収集車が来ると、とびらが自動に開くのでおどろきました。
  • 使えるものはむだにしないで、さい後まで使うことが、ごみをへらすことにつながる。
  • ごみピットの中で、ごみクレーンが、ごみを持ち上げごみを落すところがびっくりしました。
  • じょう気でタービンをまわして電気を作っていることがわかりました。 

島田市立初倉小学校【平成29年7月3日見学】(平成29年7月26日掲載)

1.子どもたちの声

  • 着なくなった服は、洗っていとこや友達にあげています。また、使わなくなったおもちゃなども近所の子どもにあげてとてもよろこばれています。
  • 地球温だん化を防ぐためにご飯は残さず食べる。
  • 使わないものは買わないようにして、地球温だん化が進まないようにしていきたいです。
  • ごみを減らすには好ききらいをしない、使えるノートをすてない、こわれたおもちゃもすてないでしゅうりして使いたい。
  • 一日平均で、一人800gのごみを出していることが分かりました。
  • ごみは、私たちが住んできる地球にも関係していることが分かりました。
  • ごみを減らして未来の地球を守りたいと思いました。
  • ごみをドロドロにとかして、次に冷やされてスラグとメタルに再利用されることが分かりました。
  • 田代かんきょうプラザにごみがたくさんたまらないように使えるものは、しゅうりして使って、食べ物もなるべくのこさないようにしようと思った。
  • ごみをもやすと思っていたけど、本当は1800℃の温度でごみをとかすことが分かりました。
  • リサイクルされたペットボトルは服になったり、新聞紙は、トイレットペーパーや紙になることが分かりました。
  • かんきょうのことを考えて行動していかないとごみは未来のことにかかわっているので、食べ残しやこわれたものもしゅうりして使おうと思いました。

2.おうちの方の声

  • ごみの分別、不要なものは買わない、エコバック、マイボトルの持参、生ごみは水を切ってから捨てるなど、出来ることから少しずつ取組んでいきたいと思います。
  • ごみの減量を心掛けて、よく考え選んで買う、食材をしっかり使い切ることをさらに意識したいと思います。
  • 家庭でのごみ出しに、子ども達も参加する必要があると思います。
  • みんなの地球だから、私たち一人ひとりが意識する大切さを学ぶことが出来たと思います。これからも、リサイクルしたり物を大切に使い少しでもごみを出さない工夫をしていきましょう。
  • 日本は資源が少ないのでもっと大切に物を使っていきたいです。特に食べ物は残さないようにしましょう。

島田市立五和小学校【平成29年7月7日見学】(平成29年7月27日掲載)

1.子どもたちの声

  • えんとつからは、有害なものを取りのぞいて水じょう気とクリーンガスが出ていることが分かりました。
  • 田代かんきょうプラザには、20台のごみしゅうしゅう車が一日に50回来ると聞いておどろきました。
  • 月曜日が一番ごみが多い。年間だと5月が一番多いと分かりました。
  • 長い鉄のぼうをもって、メタルになる前の1800℃でドロドロにしたものがつまらないように長い鉄のぼうでながれをよくしているときに、長い鉄のぼうがどんどんとけて、いっしょにながれてしまうから、メタルの中に鉄が入っていてじしゃくにくっつくことが分かりました。
  • 地球温暖化がすすまないように買い物に行く時はバックを持って行ったり、いらない物は買わないようにしたいです。また、きらいな食べ物があっても、のこさず食べてごみを減らしたいです。
  • 地球温だん化を防ぐため、ごみを出す量を減らすような工夫をしたいです。
  • 地球温だん化を防ぐために、物を大切にし、自分たちでしゅうりできる物は、しゅうりして使っていきたいです。

2.おうちの方の声

  • リサイクルできる物、また使える物も捨ててしまうことがあるので、ごみについて家族でも話し合い、少しでもごみが減らせるようにしていく必要があると感じた。
  • 資源として使える紙類、ペットボトル、衣類などは分別し、リサイクル、リユースしてごみを減らすよう心掛けたいと思います。
  • 今は、いろいろな物がすぐに手に入り、便利になったと思う反面、物の生産のために資源がどんどん使われ、私たちが知らないところで地球に異変が起きていると考えると大変不安に思います。「地球に優しく」は「人間に優しく」につながります。市全体でクールチョイスの取り組みをしていくことは人が生きていくために不可欠な取り組みです。ぜひ、広がっていってほしいです。
  • 子ども達の未来のためにも、今ある資源を大切に無駄のない生活をしたいです。

島田市立六合小学校【平成29年7月13日見学】(平成29年7月26日掲載)

1.子どもたちの声

  • これから未来のことを考えて、ごみを減らしたり、再利用したりすることを考えていきたいです。
  • ごみピットのクレーンが、夜や休みの日に自動運転していることにおどろきました。
  • 給食の野菜くずなどが生ごみたいひとして利用されていることが分かりました。
  • これから少しでもリサイクルしようという気持ちになりました。
  • 地球温だん化のことを考えてリデュース、リサイクル、リユースを心がけて生活したいです。
  • これからの未来、自分の子どもたちの世代の時に、地球がすごくキレイになっているために、なるべくごみを減らす工夫をしたい。
  • 田代かんきょうプラザは、ごみをもやすのではなくとかす処理をしていておどろきました。また、とかしたものが、スラグとメタルになり、ブロックやきかいのおもりになることが分かりました。
  • 使えるノートやえんぴつは捨てないように気をつけます。また、こわれたおもちゃはしゅうりします。
  • ごみを減らす活動を未来につなげ、いつまでもその活動をつづけていきたい。

2.おうちの方の声

  • 不要なものは買わないようにして、マイバックを持って買い物をしています。
  • ごみを減らす努力をすれば環境にもやさしく、物を大切に使うと言う行動につながると思います。使い捨てが多くなってきた今の時代だからこそ、捨てる前にもう一度確認してみようと思います。
  • 自分たちが出しているごみがどのように処理されているか知ることができたほか、ごみを減らすにはどうしたらよいかを考えるきっかけになりました。
  • 生活の中で、リサイクルできる物は、ごみとして処分しないでリサイクルすることにより、ごみの減量につながる。

島田市立島田第四小学校【平成29年7月18日見学】(平成29年7月31日掲載)

1.子どもたちの声

  • 使える物は大切にし、必要な物だけを買うようにしたいです。
  • 未来のために、まだ使えるノートやえんぴつをすてない、食べのこしをなくすなどごみを減らすことが大切だと分かりました。
  • 未来の地球がピカピカになるように、まわりの人にも声をかけて、地球温だん化の防止に力を合わせて取組みたいです。
  • 田代かんきょうプラザは、島田市にとっては大切な建物だと思いました。
  • 「COOL CHOICE」(ク―ル チョイス)の意味が分かってよかったです。
  • 集められたかん電池は、北海道にあるごみ処理施設に運んでいることが分かりました。
  • 集められたふくなどは、アジアやアフリカに送られていることが分かりました。
  • これから給食を残さずに食べて生ごみを少しでも減らしたい。
  • 一年間で、3万トンのごみが出ていることが分かりました。
  • 身の周りには、ごみをさい利用したものがたくさんある。
  • 自分たちで、ごみを減らすことや地球温だん化を防止するためにできることは、たくさんあると思いました。
  • ごみは、しっかり分別したり、生ごみは水分を十分に切ってから出すようにしたい。
  • こわれたおもちゃは、すぐにすてないでおもちゃ病院にだすなどしゅうりすることを意しきして生活していきたいです。

2.おうちの方の声

  • この見学を通して子ども自身もごみに対しての考え方が変わったと思うので、とても良い勉強になりました。
  • 日頃から無駄なものは買わない、ものを大切にすることを伝えています。
  • 子どもの学習により、ごみを減らすことを改めて話す機会になりました。
  • 捨てたごみがどのうように処分され、またリサイクルされるのか考えてくれる機会になったと思います。
  • 古着リサイクル、詰替え商品購入は、今後も続けていきたいと思います。
  • ごみの事をよく知り、環境の事を考える良い機会になってうれしいです。

 

島田市立金谷小学校【平成29年7月20日見学】(平成29年8月14日掲載)

1.子どもたちの声

  • ごみがスラグやメタルに再資源化され、ブロックの材料やおもりになることにびっくりしました。
  • 一年間に約3万トンのごみが持ち込まれると聞いておどろきました。
  • 天ぷら油が車のねん料になること、古布るいがアジアやアフリカの国で有こう利用されていることが分かりました。
  • ごみは、もやすと思っていたけどとかすと聞いてびっくりしました。
  • ごみが、ちがうものに生まれ変わり人の役にたっていることが分かりました。
  • 再資源化されたスラグやメタルは私たちのまわりにたくさんあるんだなと思いました。
  • ごみピットがとても大きかった。
  • 生ごみが肥料になることが分かりました。
  • 地球温だん化はすごくこわいと思いました。
  • ごみを減らした方がいいと思いました。ごみのことをもっと調べてみたいです。
  • 未来のために少しでもごみをへらしていきたいです。
  • 家でも、リサイクル、リデュース、リユースを心がけます。

2.おうちの方の声

  • 家から出るこみを減らすように心掛けていますが、なかなか難しいです。古布類のリサイクルの回収は利用しています。
  • ごみが少しでも減るように自分の出来ることを少しずつやってみましょう。
  • これまで家族の中で環境について話し合ったことがなかったので、一度話し合ってみたいと思いました。
  • 家族でリサイクルや環境について話すいい機会になりました。
  • ごみについて自分で考えて、今まで以上にごみの分別を意識してくれるとうれしいです。
  • 食材等を必要な分だけ買うようにし、生ごみを減らす努力をしたいです。

 

川根本町立中川根南部小学校【平成29年9月11日見学】(平成29年10月12日掲載)

1.子どもたちの声

  • ごみが、スラグとメタルになると聞いておどろきました。
  • ごみがふえると地球温暖化がすすむと聞いて、ごみを少なくしようと思いました。
  • ものを大切に使って、ごみをへらすようにしたいです。
  • ごみをへらすために、食べ残しをしない、必要ないものを買わないようにしたい。
  • ごみを燃やすと思っていたけど、ごみをとかすと聞いて、びっくりしました。
  • ものを買う時は、本当に自分がひつ要な物かよく考えてから買うようにしたい。
  • 溶ゆう炉の下の部分は、マグマみたいにどろどろしていることが分かりました。

 

島田市立島田第一小学校【平成29年9月14日見学】(平成29年10月17日掲載)

1.子どもたちの声

  • ごみが、メタルやスラグになり、さい利用されていることがわかりました。また、ごみを少なくすることが、一番大切だとわかりました。
  • ごみピットで、ごみをクレーンゲームみたいにしょ理しているのを見て、おどろきました。
  • リユースやリサイクルをして、ごみをへらしたいです。
  • えんぴつやふくを大切に使いたいです。
  • ごみをしっかりと分別して、まだ使えるものは、大切に使いたいです。
  • 家のごはんや給食をのこさず食べることが、ごみをへらすことにつながる。
  • 月よう日が、一番、しゅう集の量が多いことがわかりました。
  • ごみをへらすために、つめかえ用のものを使うようにしたいです。
  • 生ごみや木の枝がリサイクルされ、半年かけて肥料になることがわかりました。
  • 未来もきれいな地球、島田市にするために、まだ使えるノートやえんぴつは大切に使い、少しでもごみをへらしていきたいです。 

川根本町立中央小学校【平成29年9月28日見学】(平成29年10月27日掲載)

1.子どもたちの声

  • 溶ゆう炉で溶かされたごみは、スラグとメタルになり、おもりやブロックの材料などに生まれかわることがわかりました。
  • 溶ゆう炉では、コークスなどを使ってごみを溶かしていますが、たくさん使えばいつかはなくなってしまうので、少しでもごみを少なくするど力をしたいです。
  • 必要ない物は、買わないようにしたいです。
  • 3Rを心がけてごみをなるべく出さないようにしようと思いました。
  • 給食をのこさないようにして、ごみをふやさないようにしたいです。
  • 川根本町から約1,500トンのごみが持ちこまれていると聞いて、ごみをへらすために食べのこしはしない、えんぴつや消しゴムは最後まで大切に使うことを心がけたいです。
  • ごみを高い温度でとかすことで、スラグとメタルになり、再利用されることがわかりました。
  • 切った枝などはリサイクル施設で、一次破砕機、二次破砕機で小さくして、発酵、熟成して肥料になることがわかりました。
  • ごみ処理のしかたやごみがふえ続けると地球がどうなってしまうのかがわかりました。

島田市立相賀小学校【平成29年9月29日見学】(平成29年10月12日掲載)

1.子どもたちの声

  • 地球温だん化が進まないために、ごみをへらして、二酸化炭素の出る量を少しでもへらしたいです。
  • ごみが1年間に30,000トン持ちこまれて、ごみを処理するのに約9億円もかかっていると聞いておどろきました。
  • これから「クールチョイス」をしていきたいです。
  • いらなくなったふくは、リサイクルするようにしていきたい。
  • みんなで協力すれば、ごみはたくさんへっていくと思いました。
  • 出来るだけペットボトルではなくて、自分の水とうに入れて持ち歩くようにしたい。
  • まだ使えそうなものは、すてないで大切に使いたいです。
  • ものを大切にしたり、食べのこしをしないようにしたいです。

2.おうちの方の声

  • ごみを減らすために、本当に必要な物かどうかをもう一度考えるようにし、不要なものを持たない事を徹底したいです。
  • リサイクル活動も進んでいると思いますが、ごみをなるべく出さないように心がけていきたいです。
  • 見学により、ごみ処理にたくさんの手間とお金がかかっていることを学びよかったです。

 島田市立島田第五小学校【平成29年10月12日見学】(平成29年11月10日掲載)

1.子どもたちの声

  • ごみを少しでも少なくできるように、好ききらいしないで残さず食べる、すぐにごみになるものは買わないようにしたいです。
  • 見学をして、ごみを少しでもへらすようにしたいです。
  • 食べ物を残さず食べるとか、買い物にエコバックをもって行くようにしたいです。
  • ふくは、もえるごみではなくて、回しゅうしていることにおどろきました。
  • 家や学校でごみをたくさん出さないようにしようと思いました。
  • 1カ月に約2,400tのごみが持ちこまれていると聞いて、おどろきました。
  • 地球温暖化が進まないように、ごみを少しでもへらしたいです。
  • しゅう集車のせん車に、雨水を利用していることが心にのこりました。

 

 

 

 

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