予防接種に保護者が同伴できないとき 下表の定期予防接種(※1)を受ける場合、保護者(※2)が同伴することが原則となっています。 やむを得ない理由により保護者が同伴することができない時は、接種を受けるお子さんの健康状態をよく知っている 親族などが同伴すれば接種が可能です。その場合、予診票に加えて、保護者の委任状が必要になります。 >>委任状のダウンロードはこちらから
定期予防接種(※1) | | BCG | | ポリオ | 麻しん・風しん(MR) | | 三種混合(ジフテリア・百日咳・破傷風) | | 二種混合(ジフテリア・破傷風) | | 日本脳炎 | ※2 保護者とは、「親権を行う者」または「後見人」をいいます。
|