 | 母子健康手帳の交付 妊婦健康診査費用の助成 (妊娠がわかったらすぐに手続きを)
島田市に住民票がある方で、医療機関から妊娠届出書を受け取ら れた妊婦さんに、母子健康手帳と妊婦健康診査受診票を交付します。 平成22年9月1日より、母子健康手帳の交付時に、育児サポーター派遣事業の申請(登録)ができるようになります 場 所 : 保健福祉センター 1階 受付 時 間 : 9:00〜11:30 持ち物 : 妊娠届出書(必ずご持参ください) 印鑑(育児サポーター派遣事業申請に必要です)
<お問い合わせ> ●母子健康手帳・妊婦健康診査に関すること …健康づくり課 健康指導係 電話34−3281 ●育児サポーター派遣事業に関すること …児童課(こども発達支援センター内) 電話36−7253 |
妊婦健康診査費用の助成
妊娠中に受ける健康診査は保険適用外のため、その費用が全額自己負担となります。
妊婦健康診査助成とは、妊婦さんが健康診査を受けた際に負担した費用の一部を助成する制度です。
<島田市における妊婦健康診査助成項目>
| 内 容 |
医療機関で 出産予定の方 | 基本健診 : 14回 超音波検査 : 4回 血液検査 : 1回 |
助産所で 出産予定の方 | 助産所で行う基本健診 : 9回 医療機関で行う基本健診 : 5回 〃 超音波検査 : 4回 〃 血液検査 : 1回 |
<使用上の注意>
・県内の受託医療機関で利用できます。
・市外へ転出した場合は、転出先の保健センター等で受診票の交付を受けてください。
・この受診票を使って妊婦健康診査を受診した場合は、一定金額を上限として島田市が助成します。
・委託機関での健診内容等により自己負担が発生することがあります。
・医療保険適用の費用は除きます。
<県外の医療機関や助産所にて妊婦健康診査を受診された場合>
申請していただくと、お支払い頂いた費用の一部が助成されます。
| 内 容 |
| 助成の対象 | 県外の医療機関や助産所にて妊婦健康診査を受診された方 |
| 申請時期 | 出産、流産または死産から6ヶ月以内。 ただし、市外へ転出の場合は、その時点で提出してください。 |
| 必要書類 | 1)妊婦健康診査費用助成申請書★ 2)領収書(本人の妊婦健康診査でかつ、医療保険適用外の費用であると分かるもの) 3)未使用の妊婦健康診査受診票、超音波受診票、血液検査受診票 4)母子健康手帳
5)口座振替依頼書★ 6)委任状★(申請者と口座名義人が異なる場合は、必要となります。) 7)印鑑 8)通帳 ★印の書類のダウンロードはこちら→ |