胃・大腸・肺・前立腺・子宮・乳の各検診を、がん等疾患の早期発見のため実施します。 検診によって、がん以外の疾患が分かることもあります。 職場等で受診の機会がある方、若しくは現在医療機関等で継続的に治療をされている方は 対象外となります。 受診票が届いたが市の検診を受診しない方は、「受けない理由」をご連絡ください。 各検診の日程・対象者等は下記でご確認ください。 平成24年度健康カレンダー抜粋1( PDF 396KB)、抜粋2( PDF 528KB)、 集団検診の地区別実施期間はこちら(PDF 52KB) 自己負担金等はこちらをクリック(PDF 107KB) がん検診について
子宮頸がん検診
頸がんは20歳代の若年層で急激に増えています頸がんは性行為によるヒトパピローマウイルス(HPV)の感染が関与しており、高齢になる程多くなる他のがんと違い、若い年代での発症が増えています。
【がん死1位】 ・乳がんは、壮年期女性のがん死のトップです。 ・島田市においても、女性のがん死亡の部位別1位となっています。 ・女性の25人に1人は乳がんにかかると言われていますが、 早期に発見し治療すれば、予後は良好です。 【がん情報サイト】 ・Web版がんよろず相談Q&Aはこちら ・国立がんセンターがん情報サービスはこちら ・がん情報サイトはこちら 【自己検診】 ・乳がんは自己検診での発見が可能です。自己触診を習慣付けましょう。 ・毎月、月経終了の1週間後位に、また閉経した人は日を決めて実施しましょう。
自覚症状のある人は、「検診」ではなく、早めに「専門医」を受診しましょう。 胃・大腸⇒消化器科 肺⇒呼吸器科 前立腺⇒泌尿器科 子宮⇒産婦人科 乳⇒乳腺外科等(乳腺専門医)
料金の不徴収について 1.70歳以上の方 2.生活保護世帯の方(「休日夜間等受診証」提示) 3.市民税非課税世帯の方 (健康づくり課で発行する「成人健康診査自己負担金不徴収対象者証明書」を提示) ※前立腺がん検診は、どなたも有料です。※3の方は、「成人健康診査自己負担金不徴収対象者証明書」が必要です。 受診の1週間前までに健康づくり課に申請(世帯全員の署名・押印が必要)してください。 申請用紙は、健康づくり課にあります。 課税状況を確認しますので、世帯全員の所得申告が必要です。 申請に必要な書類のダウンロードはこちら→ トップへ戻る
※前立腺がん検診は、どなたも有料です。※3の方は、「成人健康診査自己負担金不徴収対象者証明書」が必要です。 受診の1週間前までに健康づくり課に申請(世帯全員の署名・押印が必要)してください。 申請用紙は、健康づくり課にあります。 課税状況を確認しますので、世帯全員の所得申告が必要です。 申請に必要な書類のダウンロードはこちら→