文字サイズ
拡大
標準
縮小
色合い
標準
青地に黄色
黄色地に黒
黒地に黄色
  • 組織案内
  • サイトマップ
  • お問い合わせ
  • Foreign Language
  • 携帯サイト

ホーム > 子育て・教育 > 子育て > 手当・助成 > 児童手当 > 児童手当手続き方法

ここから本文です。

更新日:2017年11月13日

児童手当手続き方法

児童手当を受給するには申請が必要です。

※平成29年11月13日からマイナンバー(個人番号)制度において、国や地方自治体などの間で所得情報の紹介及び提供(情報連携)の運用が始まりました。

これにより、所得課税証明書の提出がなくても児童手当の申請が可能となります。

今後、情報連携の普及によりマイナンバーをご提示頂くことで、省略が可能な添付書類が増える可能性がございます。

窓口にてマイナンバーのわかる書類のご提示を依頼することもあるかと思いますが、ご理解・ご協力をお願いいたします。

新規に申請するとき

出生、転入等により新たに受給資格が生じた場合は、必要書類をお持ちのうえ、申請窓口で認定請求をしてください。

申請に必要なもの(平成29年11月13日更新)

  • 印鑑(スタンプ印不可)
  • 請求者本人の健康保険証または年金加入証書
  • 請求者名義の預金通帳またはキャッシュカード
    (銀行名、支店名、口座番号、口座名義が確認できるもの)
  • 請求者および配偶者の通知カードまたは個人番号カード
  • 窓口へ来られる方の身分証明書(運転免許証など)

別居する子どもがいる場合

  • 別居監護申立書
  • 別居する子どもの住民票
    (別居する子どもが複数いる場合は、別居する子どもの属する世帯全員分の住民票でもかまいません)                                     ※子どもが世帯主の場合にはその旨、子どもが世帯主でない場合は世帯主との続柄が記載されたもの をご提出ください。
  • 子どもの通知カードまたは個人番号カード
  • 窓口に来られる方の身分証明書(運転免許証など)

請求者および子どもが外国人の場合

  • 請求者および子どもの在留カード

その他

その他場合によっては別途必要な書類があります。詳しくはお問い合わせください。

  • 実の子(孫、妻の子、夫の子など)を養育している場合
  • 子どもが留学している場合
  • 離婚調停中による別居等で受給者を変更する場合

養育する子どもが増えたとき

2人目以降の子どもが出生した場合、出生届と同時に手続きをしてください。

申請に必要なもの

  • 印鑑(スタンプ印不可)

受給者が島田市外に転出すると受給資格が消滅します

受給者が島田市外に転出した場合、島田市に届け出た「転出予定日」で受給資格が消滅します。

島田市からは消滅した月の分までの手当を支給します。

転出先では、転入の手続きと同時に児童手当の手続きをしてください。

このような場合は届出が必要です

  • 住所を異動したとき
  • 支給対象となっている子どもを養育しなくなったとき
  • 受給者の方または養育している子どもの名前がかわったとき
  • 振込み先の口座を変更したいとき  ※名義人の変更はできません
  • 受給者の方が公務員になったとき、公務員でなくなったとき

申請受付窓口

島田市役所子育て応援課、金谷南・金谷北・川根各支所地域総合係
平日(月曜日から金曜日まで)
時間:午前8時30分から午後5時15分まで

 

お問い合わせ

こども未来部子育て応援課子育て応援係

島田市中央町1-1

電話番号:0547-36-7159

ファックス:0547-36-8006