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島田市川根温泉「ふれあいの泉」

川根温泉露天風呂

市内温泉共通ポイントカードサービスの開始と川根温泉ふれあいの泉の入浴料見直し(令和6年5月31日掲載)

島田市公衆浴場共通ポイントカードサービス

島田市公衆浴場共通ポイントカードサービスが開始され、川根温泉ふれあいの泉・川根温泉ホテル・田代の郷温泉(伊太和里の湯)のご入浴でポイントが貯まるようになり、日々のご利用のお楽しみが増えます!
入浴1回無料川根温泉ホテルランチバイキング1回無料など、ポイントと引き換えられる嬉しい特典もご用意。是非、川根温泉ふれあいの泉・川根温泉ホテル・田代の郷温泉 伊太和里の湯へお越しください。
詳しくは、Webサイト(外部サイト・別ウインドウで開く)をご覧ください。

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ポイントカード表面(JPG 394KB)

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ポイントカード裏面(JPG 377KB)

入浴料見直し

光熱費や物価高騰などに伴い、令和6年7月1日から料金を見直します。
あわせて、川根温泉ふれあいの泉・川根温泉ホテル・田代の郷温泉(伊太和里の湯)の3施設共通でご利用いただける回数入浴券サービスを開始いたします。
詳しくは、川根温泉ふれあいの泉Webサイト(外部サイト・別ウインドウで開く)をご覧ください。

開館時間のお知らせ

  • ご入浴/9:00から19:00まで(18:00受付終了)
  • お食事処
    平日/11:00から14:00(オーダーストップ)まで
    土日祝日/11:00から18:00(オーダーストップ)まで
  • 道の駅売店とコテージは年中無休です。

最新情報は、川根温泉ふれあいの泉Webサイト(外部サイト・別ウインドウで開く)をご覧ください。

漫画家「丸山恭右さん」単行本の寄贈について(令和5年8月24日掲載)

島田市川根町身成出身の漫画家「丸山恭右さん」がご自身の作品「TSUYOSHI 誰も勝てない、アイツには」の単行本全巻(2023年8月1日現在)を寄贈してくださいました。
色紙とサイン本は、フロントに展示をさせていただきました。単行本は、2階の「書籍ルーム」にコーナーを設けています。
丸山さんありがとうございます。益々のご活躍をご祈念申し上げます。
皆様、川根温泉ふれあいの泉へのご来場をお待ちしております。

丸山さんプロフィール フロント展示
単行本 玄関前

主事業・新たなサービスの提供について

電源付車中泊サイトOPENしました!(令和5年5月9日更新)

電源付き車中泊サイト川根温泉
川根温泉「電源付き車中泊サイト」チラシ(JPG 946KB)

詳細及びお問合せは、川根温泉ふれあいの泉Webサイト(外部サイト・別ウインドウで開く)までお願いします。

DSC_9696.JPG

施設概要

大井川に寄り添い、緑多き山々に囲まれた日帰り温泉。日本では唯一露天風呂からSLを見ることができる温泉として有名です。地元の人々はもちろん県外からもたくさんの人が訪れます。川根温泉は湯量毎分730リットル、泉温48.7度とたいへん恵まれているので、ろ過循環せずに源泉かけ流しとなっています。泉質はナトリウム塩化物泉で神経痛、筋肉痛、疲労回復や美肌にも効果があります。

川根温泉ふれあいの泉(令和6年5月31日更新)

温泉浴場利用料

令和6年6月30日まで

  • 当日券:大人520円、小人(小学生)310円、乳幼児無料
  • 回数券(11枚):大人5,160円、小人(小学生)3,140円、高齢者等4,640円

令和6年7月1日から

光熱費や物価高騰などに伴い、令和6年7月1日から料金を見直します。
詳しくは、川根温泉ふれあいの泉Webサイト(外部サイト・別ウインドウで開く)をご覧ください。

休館日

第一、第三火曜日(祝日の場合は翌平日)
道の駅売店、ふれあいコテージは、年中無休です。

川根温泉ふれあいコテージ

  • ふれあいコテージ宿泊者BBQ棟利用時間は、16:00から22:00までとなります。
    自動的に消灯しますので片づけも含めて22:00までのご利用となります。
  • 詳細は、川根温泉ふれあいの泉Webサイト(外部サイト・別ウインドウで開く)をご覧ください。

足湯

道の駅売店

川根温泉施設等管理運営にかかる方針について(令和4年12月28日更新)

川根温泉ふれあいの泉は、全体の入館者数の減少、燃料・原材料費の高騰等により、経営が大変厳しい状況にあります。
つきましては、次のとおり川根温泉施設等の管理運営に係る方針を定めました。

バーデゾーンについて

  • 川根温泉ふれあいの泉バーデ棟は、法定点検等により、建物構造躯体の鉄骨柱など施設の老朽化の指摘がされました。そのため、令和3年8月より、利用者の安全を確保するため、休業し、調査・検討を進めてまいりました。
    令和3年度の調査結果では、バーデ棟の躯体鉄骨柱の老朽化や地下排水ピットの劣化が隅々まで進んでいることが判明しました。
    また、バーデゾーンは、オープン当初から健康増進施設の意味合いが強く、日帰り温泉やコテージの利益に頼る状況でした。
  • 令和4年度には、施設全体の経営状況等を含め再調査し、川根温泉の運営について方向づけるため、中長期の視点にたった課題調査や計画策定を実施しています。

バーデゾーンについては、上記の中間報告等を受けて、施設の危険性や採算がとれないことから継続できないという判断に至るとともに、施設設備の劣化も進み、危険であることから減築工事をする方針としました。

バーデ棟の一部解体(令和5年度減築工事)について(令和5年6月20日更新)

令和5年9月からバーデ棟の一部解体工事が始まります。
6月時点でも立ち入り調査等を行ない、スムーズに作業が進むよう準備をしております。
解体を行う際は、工事車両や工事音でご迷惑をお掛けしますが、何卒ご理解ご協力をお願い申し上げます。
解体後は、多目的広場として活用できる場としていきます。

その他

川根温泉ふれあいの泉と川根温泉ホテルの一体管理の検討、温泉施設の料金改定(入館料、宿泊料の上限額の改定)の検討などを行っています。

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