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見学者の声(令和4年度)

田代環境プラザでは、見学の際にエコライフチェックを配布し、ごみ減量に取り組んでいます。
エコライフチェック

※感想は提出された順に掲載しています。

川根本町立中央小学校【令和4年9月6日見学】(令和4年9月14日掲載)

1.こどもたちの声

  • ごみピットってこんなに大きいんだと思いました。20分に1回だけ溶ゆう炉というところにごみを入れるのがおどろきでした。
  • クレーンでごみをおとすのがとても面白かったです。初めて見たのでとても楽しかったです。

島田市立神座小学校【令和4年6月8日見学】(令和4年8月30日掲載)

1.こどもたちの声

  • クレーンははくりょくがあって、いつかそうさしてみたいと思いました。ちきゅうおんだんかのこともよくしれて、これからきをつけなきゃいけないと思いました。
  • わたしは「キエーロ」もすごいと思いました。生物が生ゴミを食べてくれていてそれもお家でもできるから、お母さんに伝えようと思いました。
  • ぼくは木や生ゴミがひりょうになるなんてびっくりした。田代かんきょうプラザは、地球にもやさしいし自ぜんにもいいところでした。

2.おうちの方の声

  • 改めて「ゴミの減らし方」をチェックすると、面倒で燃えるゴミにしてしまっている物が多く、家族でもう少し分別など気をつけていこうと思いました。
  • 普段何も深く考えずゴミをすてていましたが、ゴミが出るということは地球にとってはとても深刻な問題なのだということが、今回勉強に行って分かったのではないかと思います。

島田市立伊太小学校【令和4年7月6日見学】(令和4年8月9日掲載)

1.こどもたちの声

  • ゴミクレーンはテレビで見たことがあったけど本当のゴミクレーンをなまで見られてうれしかったです。
  • 雨水をためてパッカー車のせんしゃをしていて、とてもすごいと思いました。
  • ごみを減らすことが、未来に大切ということを初めてしった。

2.おうちの方の声

  • ふだんからリサイクルについては意識して分別していても、ゴミ出し後のことは知らないことばかりです。子どもから処理場の様子を聞かせてもらって、自分も一度見学させてもらいたいなと思いました。
  • ごみが細かくなって色々なものにリサイクルさせることを知った息子が、ごみの分別に対して意識するようになりました。実際に見学させてもらって体験したからこそだと思います。

島田市立島田第一小学校【令和4年7月11日、20日見学】(令和4年8月4日掲載)

1.こどもたちの声

  • はじめは、「ごみをただしょ分しているだけ」って思っていたけど、行ってみたら「せいかつ」「しぜん」「かんきょう」「みらい」のことを考えていたし、ごみを上からおとしていたところがとってもおもしろくて、もっと見たかったです。
  • 一番心にのこったのは、リサイクルしせつの生ゴミと木のえだをひりょうにすることです。理由は、生ゴミや木のえだが土につかわれるひりょうになるのは、予想もつかないし、びっくりしました。
  • これからやろうとおもったのは、ペットボトルやトレイなどをリサイクルしていなかったので、これから、かんきょうのために、リサイクルしようとおもいました。

2.おうちの方の声

  • 家に帰って来てから(子どもに)「ティッシュの箱は何に捨ててる?」と聞かれ、「燃えるゴミだよ」と答えると、「ゴミではなくて再生紙に捨てられるから、これからは再生紙にしてね!!」と言われました。教えていただいたのでこれからは再生紙に捨てるようにします!
  • 今までゴミとは「出す」関わりしかなかった娘ですが、今回の学びを通して意識が変わったことがはっきりわかりました。地球のためにできることを考え「お母さんこうしてみたら良いんじゃない?」とアドバイスもしてくれます。

島田市立初倉小学校【令和4年7月14日、22日見学】(令和4年8月4日掲載)

1.こどもたちの声

  • 熱をさい利用して電気を作っていることが地きゅうにもやさしいので、そのとりくみ、さい利用をしているところがすてきだと思いました。
  • 人の手でできる作業もありますが、ほとんどきかいがやっていると分かりました。それくらいたいへんな作業なんだなと思いました。
  • これからはごみをへらせるように、ごはんやおかずがにがてでものこさず食べることを気を付けて生活していきます。​​​​​

2.おうちの方の声

  • 家庭での話の中で、子どもから「ごみ袋のサイズを小さくできるようにがんばろう」と提案されました。見学へ行って自分なりに気をつけることがあると気づいたようで、貴重な体験となったようです。
  • 家族で環境について詳しく話し合ったことがなかったので、子供がここまで環境のことを真剣に会話できることに驚きました。

牧之原市立菅山小学校【令和4年6月22日見学】(令和4年8月4日掲載)

1.こどもたちの声

  • 分別の仕方が牧之原市と島田市でちがったことにびっくりしました。
  • 田代かんきょうプラザでは、ゴミをとかして灰を少なくしていることが「すごいな~」と思いました。
  • みんなでゴミをへらすためにごはんをのこざず(すききらいなく)食べるとか、こわれた物などはしゅうりしてしてもらうとか、リサイクルしたり、まだ使える物はすてない事、使わない物は買わない事をしりました。田代でおしえてもらった事は家ぞくに教えたいです。​​​​​

2.おうちの方の声

  • 牧之原市と島田市ではごみの処理の仕方が全然違うと初めて知りました。いい点もあり、悪い点もある。ごみの出し方をもう少し考えてやっていきたいと思います。
  • 野球の練習から帰ってきたら「今日の夕飯みんな残さず食べた?」と聞かれ「残さず食べたよ」と言ったら「じゃあゴミは出ないね」と言ってきました。今まであまり考えていなかったゴミについて、この見学を通して興味が出てきたんだなと思いました。

島田市立初倉南小学校【令和4年7月7日見学】(令和4年8月4日掲載)

1.こどもたちの声

  • 田代かんきょうプラザは、島田市と川根本町中のゴミをなるべくしげんにしながらしょりする場所だということが分かりました。
  • 地球温だん化の話を聞いてごみをへらそうと思いました。家でもしげんごみをリサイクルしています。
  • 見学して分かった事は、田代環境プラザがゴミをきれいにしょりしてくれるからって​、まかせてはいけないことです。​​​​​

2.おうちの方の声

  • ゴミの減らし方のチェックをした時、ドキッとする項目がチラホラ。面倒だったり、時間に追われて省いたりしている部分があり、反省しました。一人一人の行いが将来子供達が住む地球に影響を与えると思うと、気をつけなければいけないと改めて思いました。
  • ゴミは毎日出るものですが、少し気を付ければ減らすことはできます。買いすぎない、使い切る、再利用。家族で考えるいい日になりました。めざせ!ゴミ袋のサイズを一つ下げるぞ!!

島田市立島田第二小学校【令和4年6月30日見学】(令和4年8月4日掲載)

1.こどもたちの声

  • ごみは地きゅうにもえいきょうするのがおどろきました。あらためてごみを少しずつでも、へらしていきたいと思いました。
  • ごみをもやしたりすると二酸化炭素が出て、地球温暖化になるげんいんになることもわかりました。
  • これからは毎日ゴミを捨てるときには、本当に捨てていいのかな?やしゅうりできないかな?などくふうしてゴミを捨てたいなと思います。​​​​​​

2.おうちの方の声

  • 今までは「ゴミを捨てる」「ゴミ収集車が回収する」という所までしか知らず、今回の見学でその後を知り、とても驚いたようでした。
  • 「ごみの減らし方チェック」をしながら、子どもが「ぼくにやれることってどれかな?」と考えながらチェックをしていました。読んでみると「これもできそうだね!」という発見があって、とても良い機会になりました。​​​​​​

島田市立金谷小学校【令和4年6月16日、20日、23日見学】(令和4年8月4日掲載)

1.こどもたちの声

  • 一番おどろいたのは、ごみの量です。ごみぶくろが、自分が思っていた倍ほどありました。「こんなにごみがあって、島田市は大じょうぶ?」と思いました。
  • 私もきれない服があったら、みんくるに行って服を集めるボックスに入れたいと思います。
  • 自分たちがふつうに出しているゴミが地球に悪えいきょうをあたえてしまっているということにビックリ!でも処理する時にリサイクルされたり、メタルやスラグに変わったり、ゴミも色々な物に生まれ変わっていました。でもそれは田代環境プラザの人たちだけしかできないわけではなく、分別する、3Rなど私たちも協力できるということを知って取り組もう!と思いました。

2.おうちの方の声

  • 田代環境プラザに行ってから、お菓子の箱をつぶして雑紙を集めたりと、ごみについての意識が変わった様に思います。
  • 家に帰ってから聞いた内容は、とにかくすごかった、大きかった、が多く、島田市内の集められたゴミを処理する施設の大きさに驚いていたようです。我が家ではキエーロを使用しているので、生ごみが家庭で処理できている事についても関心が持てて良かったなと思います。

島田市立大津小学校【令和4年7月13日見学】(令和4年8月1日掲載)

1.こどもたちの声

  • キエーロで土の中に入っている生ゴミを小さな小さなびせいぶつが食べてくれたり、古布類かいしゅうボックスでいらない洋服を東南アジア等にとどけたり、色々なことをしてくれていて、勉強になりました。
  • こんなたいへんなことをまいにちやっているなんてすごいと思いました。しょうらい田代環境プラザではたらきたいです。
  • 「たべのこしをしない、まだつかえる物をすてない、こわれたおもちゃを修理してつかう」の3つをまもりたいです。

島田市立島田第五小学校【令和4年7月8日見学】(令和4年8月1日掲載)

1.こどもたちの声

  • 燃えた時に出てくる物も熱も再利用することを初めて知ったし、ごみが高さやく20mまで達していることもびっくりしました。
  • 今まで私は、おかしの箱をごみ箱にすてていました。でも「ざつがみ」としてしげんごみに出せることを知って、こんどからはおかしの箱はしげんごみに出そうと思いました。
  • これからわたしは、こわれてしまったおもちゃはなおして使ったり、小さくなってしまったようふくは、ちょっと大きめのぬいぐるみのふくにしたり、近くにすんでいる子にあげたりします。そうすれば、ゴミもすこしはへるんじゃないかなと思います。

2.おうちの方の声

  • 環境問題に対して、関心をもつようになったと思います。見学した時の様子を楽しそうに話してくれました。
  • 小さな事でも一人一人が実践していけば、地球温暖化の防止につながることを改めて考えさせられ、良い機会になったと思います。先日「キエーロ」をレンタルしました。早速始めたいと思います。

川根本町立本川根小学校【令和4年7月5日見学】(令和4年8月1日掲載)

1.こどもたちの声

  • メタルやスラグをさわったり見てみたりしても、ゴミからできているとはしんじられませんでした。
  • ごはんをのこさずたべたりリサイクルできる物はリサイクルして、ごみをへらしていきたいです。

2.おうちの方の声

  • 田代環境プラザの見学、とても良い勉強になったと思います。まずは自分で出来ること、ごはんは残さず食べる。お菓子を買う時もマイバッグ。物を大切にすること。日頃から意識をもって生活してほしいと思います。

島田市立伊久美小学校【令和4年7月6日見学】(令和4年7月29日掲載)

1.こどもたちの声

  • ごみクレーンはごみをはこぶだけだと思ってたけど、ごみをおとして空気をぬくこともできると教えてくれてはじめてしったのでびっくりしました。
  • ゴミしゅうしゅう車の重さをはかるきかい、スラグとメタルなど初めて見る物ばかりですごかったです。
  • ごはんをのこさず食べたり、ごみを分別したりなど、たくさんのことをごみをへらすためにしていきたいと思いました。

2.おうちの方の声

  • 社会科見学に行った子供から、色々話を聞きました。とても感動した様子で、ゴミクレーンの話、えんとつの話を聞き、私も初めて聞いたので、実際に田代環境プラザに行ってみたくなりました。
  • ゴミを処理する行程を知った事で、「一度出たゴミは簡単にはなくならない」事や、「価値がないと思って捨てた物を処理するのにお金がかかる」という事を学べたようです。

島田市立島田第三小学校【令和4年7月4日見学】(令和4年7月28日掲載)

1.こどもたちの声

  • 田代環境プラザでは、ごみをもやすのではなく、ようゆうろというきかいでどろどろにして、とかします。他の地いきではやらないので、見られてうれしかったです。
  • ゴミクレーンの中には、たくさんのゴミがありました。自分たちの生活の中でこれほどのゴミが出ているとは思いませんでした。
  • たくさんのごみがごみピットに入るのを見て少し悲しくなりました。そして、田代環境プラザのみなさんは「少しでもごみがへればな」と思っているので、わたしは一人一人がごみをへらすとり組みを家族でもやっていきたいなと心から思いました。

2.おうちの方の声

  • ペットボトルやトレイなどはリサイクルに出しているが、食用油のリサイクルや雑紙の分別ができていないなど、まだまだ地球温暖化防止に貢献できることがあると感じました。子供と一緒に、ゴミを減らせるようにしていきたいです。
  • ほしいものは何でも買える世の中だからこそ、買う前に本当に必要な物なのか、今あるもので対応できるかを常に考えて買うようにし、買ったものは大切に長く使ってゴミを減らそうと思います。

島田市立島田第四小学校【令和4年6月10日、13日見学】(令和4年7月27日掲載)

1.こどもたちの声

  • もえるゴミをとかしてしょ理することがわかりました。けむりをきれいにしてえんとつからだすことがわかって、びっくりしました。これからは、リサイクルをしてゴミをふやさないようにしたいです。
  • とくにおどろいたのは、一人一日800gのごみをだしているということをしったとき、「けっこうなりょうだな」と思いました。
  • 田代かんきょうプラザはたくさんのゴミをしょりしているけど、ゴミをへらすのはわたしたちだから、自分たちもど力しなければいけない。

2.おうちの方の声

  • 普段の生活では、見る事のできない自分達が出したゴミの行方を直接見学、お話を聞けて、考えるきっかけになったと思います。古布類は今度回収に出しに行こうねと家族で話をしました。
  • 社会科見学に行った後、田代環境プラザすごかったと大興奮でいろいろ話をしてくれました。普段、何気なく捨てている物が実は新たな資源としてよみがえっている事を教えてもらい、ゴミの捨て方をもう一度考え直そうと思いました。

島田市立五和小学校【令和4年6月27日見学】(令和4年7月27日掲載)

1.こどもたちの声

  • ごみクレーンは思っていたよりもとっても大きくて、びっくりしました。でも一日に150tのごみがでているのと一年間ではごみがやく3万tでているのがごみクレーンよりもびっくりしました。
  • 一番、心にのこったのは、お菓子やティッシュの箱は、雑紙として資源ゴミだと言うことです。いつも、箱をつぶしてゴミ箱にすててしまっていたので、次からは、雑紙を資源ゴミとして出したいと思います。
  • わたしが「すごいなあ」と思ったところは、24時間ゴミしょり場の運転をしていることです。理由はわたしたちがねている時間や遊んでいる時間もみんなのためにはたらいてくれているからです。でも24時間はたらいているのは大へんだから夜中は自動で動いているからそれも一つ「すごいな」と思ったところでした。

2.おうちの方の声

  • ごみの減らし方のチェック結果を見ると、自分が思っているよりもごみを減らせていないことが分かり、驚きました。地球に優しく、また子供たちの未来のためにも意識して、できることからやってみようと思います。
  • 親子でゴミに対する意識を再確認するきっかけを与えて下さり、感謝致します!!

島田市立六合小学校【令和4年6月1日、2日、15日見学】(令和4年7月25日掲載)

1.こどもたちの声

  • 今日見学をしてみて、1日にはこばれるごみのりょうが150トンもあることにおどろきました。1日にごみしゅうしゅう車が50回もきているから、それだけごみがたくさんでているんだなと思いました。なのでわたしもなるべくごみを出さないように、ごはんをのこさず食べたり、買いものにいくときには本当に必要なものかをよく考えてから買ったりしていきたいなと思いました。
  • とってもおどろいたのが、「キエーロ」という土で、生ごみをキエーロの中にいるび生物が食べてくれるという話でした。わたしたちの目にも見えないび生物が生ごみを食べると考えるととてもふしぎでした。
  • 田代かんきょうプラザにいってわたしは食べのこしをなるべくなくすようにしました。こわれている物もちがうものにしたり工作に使ったりしています。物ももっと大切にしたいと思っています。

2.おうちの方の声

  • 田代環境プラザに見学に行ってから、子どもの環境への意識が大きく変わりました。文具用品を買ったとき袋に入れてもらうのがあたり前の様になっていましたが、不必要な時はことわる(いらない)と言うようにおしえてもらいました。親子で他にもごみを減らすようにこれからも考え、リユース・リデュース・リサイクルに積極的に取組みます。
  • 毎日出る生ごみの減量を心掛け(水切りの徹底や、野菜の皮や葉を捨てずに工夫して調理する)分別もしっかりとしていきたいです。

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