島田市指定ごみ袋に関する臨時措置期間を延長します(令和8年6月23日更新)
市では「島田市指定ごみ袋」の品薄状態を受け、令和8年5月18日(月)から6月30日(火)まで、透明または半透明のごみ袋の使用を認める臨時措置を実施していますが、若干改善されているものの、現在も品薄が続いているため措置期間を延長します。
「島田市指定ごみ袋」は例年どおり製造が確保されていますので過度な購入はお控えください。
この機会に、ごみの削減やリサイクルの推進にもご協力いただくことで、一人ひとりの意識が環境負荷の軽減につながるため、皆さまのご協力をお願いいたします。
配布用チラシ
- 島田市指定ごみ袋に関する臨時措置チラシ(日本語) (PDF 188KB)
- 島田市指定ごみ袋に関する臨時措置チラシ(English)(PDF 2.34MB)
- 島田市指定ごみ袋に関する臨時措置チラシ(Chinese)(PDF 2.54MB)
- 島田市指定ごみ袋に関する臨時措置チラシ(Vietnamese) (PDF 2.33MB)
- 島田市指定ごみ袋に関する臨時措置チラシ(Tagalog) (PDF 2MB)
- 島田市指定ごみ袋に関する臨時措置チラシ(Indonesian) (PDF 2.45MB)
- 島田市指定ごみ袋に関する臨時措置チラシ(Myanmar)(PDF 2.34MB)
- 島田市指定ごみ袋に関する臨時措置チラシ(Nepali)(PDF 2.29MB)
臨時措置の期間及び概要
1.臨時措置期間
令和8年5月18日(月) から 令和8年6月30日(火) 令和8年8月31日(月)
2.指定ごみ置き場(集積場)に搬出可能なごみ袋・搬出できないごみ袋
- 使用できるもの
①島田市指定のごみ袋
②透明なビニール袋
③中身が透けて見える半透明なビニール袋
- 使用できないもの
①20ℓ未満の袋(概ね、縦45㎝×横33㎝)
②70ℓを超える袋(概ね、縦70㎝×横58㎝)
③黒い袋、土のう袋(中身が見えない袋)
④紙、布、段ボールなどのビニール製品ではない袋
⑤口をしばることができない袋
⑥他自治体の指定ごみ袋
3.使用できる袋、使用できない袋の例
- 使用できる袋の例
左は半透明の袋 右は透明の袋

- 使用できない袋の例
黒い袋、紙袋、段ボール

4.田代環境プラザへの持ち込みごみについて
田代環境プラザへの持ち込みごみの袋についても臨時措置の対象となりますので、措置対象期間における透明及び半透明のビニール袋での搬入が可能です。
5.古布の回収について
指定場所で回収している古布を入れる袋についても、措置期間は同様の取扱いとします。
6. 市内事業者の皆様へ
事業系一般廃棄物についても、措置期間は同様の取り扱いとします。
なお、これまでと同様に事業系一般廃棄物は指定ごみ置き場(集積場)に排出することはできませんのでご注意ください。







