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平成30年度第2回初倉西部ふれあいセンター運営委員会

開催内容
会議の名称 第2回初倉西部ふれあいセンター運営委員会
開催日時 平成30年10月10日(水曜日)午後7時00分~午後8時30分(予定)
開催場所 初倉西部ふれあいセンター会議室
会議の議題
  1. 平成30年度の上期活動報告について
  2. 平成30年度の下期活動計画について
  3. 平成31年度活動計画(案)について
  4. 平成31年度運営委員会の選出について
会議の公開または全部もしくは一部の非公開の別 公開
会議の全部または一部の非公開の理由 なし
公開の場合傍聴人の定員 なし
傍聴手続き なし
会議を所管する課の名称 社会教育課(初倉西部ふれあいセンター)電話 0547-38-6868
その他必要な事項 なし

第2回初倉西部ふれあいセンター運営委員会開催報告

出席者の氏名等
  • 運営委員:冨永文夫、大石貞夫、松浦純子、榛葉徹、増田達一、坂本明美
  • センター:山野良克、良知節子
  • 社会教育課:佐野育子
計9人
公開の場合の傍聴人の数 0人
会議の結果

榛葉会長の挨拶のあと、山野所長の進行により議事に入った。

  • 議事
    1. 平成30年度上期の活動報告について
      別添、活動報告資料に基づいて、山野所長から説明があった。
      • 施設利用件数及び利用者数については、主催事業では低下傾向だが、貸館では増加した。
      • 社会教育講座の減少傾向は、天候不順により茶業従事者の生活サイクル変化による利用者減が原因ではないか。
    2. 施設撤去申請及び寄付進捗状況
      • 社会教育課から、静岡県に対し施設撤去申請(取り止め1件、撤去1件)について審議を依頼し、全員の賛同を得た。
      • 施設撤去については「市が資金を調達できた段階で実施。時期未定で、早期にはできない見通し」と説明した。「自分たちでできれば」という意見が多数でたが「安全かつ確実に行うには、やはり業者に」という所長の見解により、委員会から市へ要望する旨に留めた。
    3. 平成30年度下期の活動計画について
      別添、自主事業等計画案に基づいて、事務局より説明があった。
      • 他施設で行っている「利用者による大掃除」を行うことが事務局から提案され、了承された。2月末で計画。
      • 第3回運営委員会の必要性について協議した結果、「報告事項が主なものになるが、それほど件数も無いと予測される。特に重要な報告でなければ書面でよいのでは」という意見があり、全員が賛同者した。
        基本的に開催は止め、もし必要であれば開催することで了承された。
    4. 平成31年度 主催事業等計画案について
      原案のとおり承認された。
    5. 平成31年度 運営委員の選出について
      できたら2期を基本にお願いしたい。再任を希望されない委員は、次の候補者を紹介していただきたい。充て職の委員は、次の人に引き継ぐ。年内に改選準備に入る。
  • その他
    • 湯日小学校の廃校がセンターに影響することはありえるのか。
      →廃校はまだ決まっているわけではない。
      しかし、現在事務局に市嘱託員が配置されているが、法改正により2年後から体制が変わる可能性がある。委託や指定管理などの手法も考えられる。
      いずれにせよ、今の状況から変わっていくことが予測されるので、委員会でも随意説明をしていく。
提出された資料等

次第、平成30年度上期活動報告等資料

会議を所管する課の名称 社会教育課(初倉西部ふれあいセンター)電話 0547-38-6868
その他必要な事項 なし

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