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平成27年度第2回大津農村環境改善センター運営委員会

会議の名称 第2回大津農村環境改善センター運営委員会
開催日時 平成27年10月9日(金曜日)午後7時00分~8時30分(予定)
開催場所 大津農村環境改善センター農事研修室
会議の議題 (1)平成27年度運営中間報告について
(2)平成27年度後期事業について
(3)休館日の変更について
(4)その他
会議の公開または全部もしくは一部の非公開の別 公開
会議の全部または一部の非公開の理由 なし
公開の場合傍聴人の定員 10人
傍聴手続き なし
会議を所管する課の名称 社会教育課(大津農村環境改善センター)TEL37-3029
その他必要な事項 なし

第2回大津農村環境改善センター運営委員会会議録

出席者の氏名等 運営委員:大石進哉、佐野勝彦、栗田恵理、橋本美知子、谷坂宣江、西村大亮
オブザーバー:坂部泰男社会教育委員長、冨澤安夫社会教育委員
センター職員:鈴木成幸、駒形智子
社会教育課:伊藤活弥
公開の場合の傍聴人の数 0人
会議の結果

【議事】
(1)平成27年度大津農村環境改善センター運営中間報告について
鈴木所長から資料の説明があり、特に意見は出されなかった。
(2)平成27年度大津農村環境改善センター後期事業について
鈴木所長から資料の説明があった。
市民学級は、農協婦人部から移行の流れがあったように感じており、その他の方の参加がしにくい雰囲気がないか。(委員)
→すでに世代も代わっており、特に問題はないと思われる。
高齢者がますます増加していく中で、高齢者学級の活性化が必要であり、高齢者生きがい対策(老人クラブ等)の所管である長寿介護課と強力にタイアップしていく必要がある。(委員)
(3)休館日の変更について
伊藤から資料を基に説明した。
休館日の変更は時代の流れで変更することは止むを得ないが、来年4月からの適用では早急すぎるのでは。それなら、第1回運営委員会の議題で出すぐらいの期間が必要では。(委員)
変更理由が、市民目線で語られているとは思えない。もう少し市民のためになるという理由でないと理解が得られるのか。(委員)

【その他】
鈴木所長から、次のことについて報告した。
来年度からを念頭に、施設の夜間管理を嘱託から業務委託への変更を検討している。課題は、コピー機の使用料の徴収について調整が必要なことである。
来年度以降、社会教育施設で行う講座の利用者負担も含め、市全体の使用料や減免の見直しの方向性をみながら、社会教育課で検討している。
→他施設と平等にする必要はあるが、運営経費が高額な施設に合わせられては困る。(委員)

提出された資料等
会議を所管する課の名称 社会教育課(大津農村環境改善センター)TEL37-3029
その他必要な事項 なし

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