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新型コロナウイルス感染症予防接種証明書(ワクチンパスポート)について

新型コロナウイルス感染症予防接種証明書について(令和6年2月2日更新)

新型コロナウイルス感染症予防接種証明書(以下、接種証明書)は、予防接種法に基づいて各市町村で実施された新型コロナワクチン接種の事実を公的に証明するものとして、被接種者からの申請に基づき交付するものです。

「パスポート情報等を記載した海外用の接種証明書」と「パスポート情報等の記載の無い日本国内用の接種証明書」の2種類が、書面または電子版で交付可能です。

現在、国内の行政上の手続において接種証明書を活用する場面はなく、海外において渡航時に接種証明書が必要な国は極めて少ない状況にあります。接種証明書が必要であるかご確認のうえ、申請をお願いします。

書面及び電子版の接種証明書には、いずれも二次元コードが付いています。二次元コードには氏名・生年月日・接種記録等の情報を含んでおり、これを読み取ることで簡単に情報を確認することができます。

接種証明書を所持することにより、あらゆる国や地域と防疫措置が緩和された状態で往来が可能となるものではありません。いずれの国や地域への渡航時に活用できるかについては、最新の状況を外務省のウェブサイトにおいて随時公表されていますので、ご確認ください。

新型コロナウイルス感染症に係る日本からの渡航者・日本人に対する各国・地域の入国制限措置及び入国に際しての条件・行動制限措置(外務省ホームページ)

令和6年度以降の接種証明書について

令和5年度以前の接種分については、引き続き接種証明書(紙面)の発行が可能です。令和6年度以降の接種については、接種証明書は発行できませんので、接種済証など大切に保管ください。

また、下記については、令和6年3月31日をもって終了します。

接種証明書の発行対象者

島田市発行の接種券を利用して新型コロナワクチンの接種を受けた方で接種証明書の発行を希望する方。
以下の方々は発行の対象外です。

  • 接種を受けていない方
  • 他市町村発行の接種券を利用して新型コロナワクチンを接種した方
    →接種券発行の市町村へお問い合わせください。
  • 予防接種法の対象外となる方
    (在外日本人一時帰国者として接種した方、米軍接種を受けた在日米軍従事者、国内治験参加者)

海外渡航用接種証明書申請時の注意事項

接種証明書に記載される旅券番号と海外渡航に使用するパスポートの旅券番号は一致する必要があります。そのため、接種証明書を取得した後に旅券の番号が変わった場合には、接種証明書を改めて取得する必要があります。旅券発給申請中の方は、パスポートが交付された後に接種証明書の申請を行ってください。また、外国籍の方等、外国政府の発行するパスポートでも申請は可能です。

接種証明書の書面での交付について

申請方法

必要書類

下記の書類を御提出ください。
(1)申請書※電子申請の場合は不要です
(2)旅券(パスポート)の写し※海外用接種証明書を申請する場合のみ
(3)接種券(接種済証)または接種記録書の写し
(4)本人確認書類の写し※氏名と住所が記載された物(運転免許証、健康保険証等)
(5)返信用封筒(切手を貼付し、本人確認書類と同一の住所、氏名を記載)※郵送での受け取りを希望の場合のみ

場合により必要な書類
(6)旅券に旧姓・別姓・別名(英字)が記載されている場合
→旧姓・別姓・別名(英字)が確認できる本人確認書類(運転免許証等)の写し
(7)代理人による申請の場合、委任状※同一世帯員の場合でも必要です。

発行方法

申請書類の到達から1週間程度での発行を予定しています。(混雑状況により多少日数がかかります)

  • 窓口での受け取りの場合
    →本人確認書類(免許証、マイナンバーカード、健康保険証など)をご持参ください。
    ※本人以外の受け取りには、受任者の本人確認書類と委任状が必要です。
  • 郵送での受け取りの場合
    →返信用封筒(切手を貼付し、本人確認書類と同一の住所、氏名を記載)をご用意ください。
    ※電子申請をされた場合で、郵送での受け取りを希望する場合は、健康づくり課へご連絡のうえ、返信用封筒のみを健康づくり課までご郵送ください。

申請(郵送)先、受付場所

〒427-0041
島田市中河町283番地の1
島田市保健福祉センター
健康づくり課ワクチン接種推進チーム宛

接種証明書のコンビニでの交付(書面交付)について(令和6年2月2日更新)

接種証明書をコンビニで取得できます。
※コンビニでの接種証明書の取得は、令和6年3月31日までで終了となります。
新型コロナワクチン接種証明書をコンビニで取得できるようになりました (PDF 737KB)
コンビニでの取得手順(PDF 1.41MB)

サービス利用時間

毎日(土日祝含む)6:30~23:00で取得可能

利用可能なコンビニ等の事業者(令和5年1月31日時点)

  • 株式会社セブン-イレブン・ジャパン
  • ミニストップ株式会社
  • マックスバリュ東海株式会社
  • ウエルシア薬局株式会社
  • 株式会社ローソン
  • イオンリテール
  • 株式会社ファミリーマート

その他利用可能な事業者については厚生労働省ホームページをご覧ください。

利用に必要なもの

  • マイナンバーカード
  • 証明書発行料(1通あたり120円)
    ※(海外用の場合)令和4年7月21日以降に新型コロナワクチン接種証明書アプリ、市窓口等で海外用の接種証明書を取得しており、その時と旅券番号が同じある必要があります。

接種証明書の電子での交付について(令和6年2月2日更新)

接種証明書は、デジタル化されており、日本政府が公式に提供するスマートフォン上の専用アプリ「新型コロナワクチン接種証明書アプリ」によって、スマートフォン上で二次元コード付き接種証明書(電子版)を取得することが可能です。
※「新型コロナワクチン接種証明書アプリ」は、令和6年3月31日までで終了となります。必要であれば、令和6年3月31日までに接種証明書を取得し、「この証明書を画像として保存」等により保存することは可能です。

【アプリ利用の流れ】
新型コロナワクチン接種証明書アプリの利用の流れ (PDF 132KB)
をご覧ください。

【アプリのインストール・詳細について】
 デジタル庁ホームページ(外部リンク)
をご覧ください。

利用に必要なもの

  • マイナンバーカード+暗証番号4桁
    ※暗証番号は、マイナンバーカードを受け取った際に設定した、4桁の数字(券面事項入力補助用の数字)です。
  • (海外用の場合)海外渡航時に有効なパスポート
    ※電子での交付の場合、パスポートはスマートフォンで読み取るため、原本が必要です。接種証明書に記載される旅券番号と海外渡航に使用するパスポートの番号が一致する必要があります。接種証明書を取得した後に旅券の番号が変わった場合には、接種証明書を改めて取得する必要があります。旅券発給申請中の方は、パスポートが交付された後に接種証明書の申請を行ってください。また、外国籍の方等、外国政府の発行するパスポートでも申請は可能です。

接種証明書全般に関するお問い合わせ先

厚生労働省新型コロナワクチンコールセンター

電話番号

0120-761-770(フリーダイヤル)

対応言語

日本語・英語・中国語・韓国語・ポルトガル語・スペイン語・タイ語・ベトナム語

受付時間(土日・祝日も実施)

受付時間
言語 受付時間
日本語・英語・中国語・韓国語・ポルトガル語・スペイン語

9時~21時

タイ語

9時~18時
ベトナム語 10時~19時

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