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島田市オープンデータ

オープンデータとは?

オープンデータとは、「機械判読に適したデータ形式で、二次利用が可能な利用ルールで公開されたデータ」であり「人手を多くかけずにデータの二次利用を可能とするもの」のことを言います。
(総務省ホームページ:オープンデータ戦略の推進(別ウィンドウで開きます)より引用)
島田市では、オープンデータの推進に関する指針に基づき、市民サービスの充実と情報公開の質の向上を目指していきます。

オープンデータの5つの段階

オープンデータには5つの段階があり、機械判読の容易性等が低い順に1段階から5段階で示されます。(1つ星から5つ星で示されることもあります。)
(総務省ホームページ:オープンデータとは(外部サイト・別ウインドウで開きます)参照)
島田市では、株式会社jig.jpが提供している「オープンデータプラットフォーム」を現在試験的に導入し、5つ星のオープンデータを公開することにより、他の地域の5つ星データを利用しているアプリを全てではありませんが相互利用できるようになります。

全国では福井県鯖江市、千葉県流山市等が取り組んでいますが、静岡県内では初の取り組みになります。現在の5つ星データはまだ数種類ですが、5つ星以外のデータも含め順次拡大していきます。

島田市オープンデータカタログサイト『GREENCi-TEAOpenData』の公開
(平成29年6月2日掲載)

島田市オープンデータの推進に関する指針に基づき、島田市が保有する情報のオープンデータ化を進めるための基盤として、平成29年6月1日に島田市オープンデータカタログサイト『GREENCi-TEAOpenData』(外部サイト・別ウインドウで開きます)を公開しました。
オープンデータ一覧を検索できるオープンデータカタログサイト、オープンデータカタログサイトのデータを利活用したアプリケーションの検索、取得ができるアプリマーケットの2つのウェブサイトを提供しています。

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