地元ボランティアが「動かなくなったおもちゃ」を無償で修理します!
こわれて動かなくなってしまったおもちゃ、ぬいぐるみなど無料でボランティアが直します!
お金はかかりません。(自分で直したい人には手助けします)
開院日/毎月第4日曜日 ※都合により開院日が変更または中止になる場合があります。
令和8年12月のおもちゃ病院はお休みです。
壊れたおもちゃの状態によっては、お越しいただいた当日に治らない場合があります。
その場合は入院治療となり、退院は翌月となります。
クリスマス、お正月までに間に合うように治してほしい場合は、10月25日の開院日にお越しください。
なお、11月22日の開院日でも可能な限り対応しますので、ご質問等ありましたら当日、会場にてお問合せください。
受付時間/午後1時30分~3時30分
場所/島田市博物館本館 整理工作室 ※開院場所が変更となる場合があります。
問い合わせ/おもちゃ病院しまだ toysclinic_shimada@yahoo.co.jp
Facebookもあるよ(下記リンクより外部サイトへ飛びます)
→おもちゃ病院島田Facebook
★当日お返しできない場合もあります。ご了承ください。
持ち物
●おもちゃは袋に入れて持ってきてください。
●おもちゃの故障具合や動作確認のために、電池で動くものは使える電池もいっしょに持参してください(ないと修理できません)。
●おもちゃの修理をするのに参考になる、取扱説明書、外箱、取れたネジや折れた部品などがあれば持って来てください。
●当日の混み具合や、受け付ける数などによってはその場で修理までできず、入院となる場合もあります。
その場合には次回のおもちゃ病院開催時に取りに来てください。(預かり証を発行するよ、受け取り時に持ってきてね)
修理をお引き受けできないおもちゃ
危険なものや、機能がつかみにくいもの、あまりにも高度な機能のおもちゃなどでお引き受けできないものもあります。
(1)エアガン、ガスガンなどの危険なおもちゃ、充電式電池が不良のもの
(2)浮き輪、浮き袋など安全が保証できないもの
(3)テレビゲームや高度なゲーム機、ドローン、ヘリコプターなど機能の確認が難しいもの
(4)骨董的・工芸的な価値のあるもの、高額な部品や入手困難な部品を必要とするもの
(5)売買を目的とするおもちゃ
院長からのお願い
「おもちゃ病院しまだ」に来院の際には、是非、お子様と一緒にいらしてください。
みんなの大事なおもちゃがどんな治療を受けるのか、見守っていただけると嬉しいです。
